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◆01/23更新◆

 

 

脳に侵入して操る






きよひこ「冬樹さま、キムチとポーションを持ってまいりました。」
モット「あー、ご苦労ご苦労。下がってよいぞ。」



きよひこ「冬樹さま、どうやらお疲れのようですね。お肩を揉んでさしあげましょう。」
モット「お〜ぅ。助かるねー♪できればもう少し強く揉んでくれないかな?
きよひこ「はい、かしこまりました☆
モット「うっひょー気持ちいい〜!ひゃぁ〜はっはっは〜。




きよひこ「あれ?おかしいなぁ?最近、仕事中の記憶が最近ないな…何者かに操られているような感じで…うーん……」
モット「フヒヒヒヒヒヒヒ…


モット冬樹はなぜきよひこを操れるようになったのか?
その秘密はここにあった!


(縁count編集部)
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