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◆03/31更新◆
光市母子殺害事件は犯人とともに安田好弘弁護士も死刑にせよ
『週刊新潮』(4月3日号)に「『屍姦(しかん)再現写真』を前に大笑いした光市『母子殺害事件』弁護士たちの『鬼畜発言録』」という記事が載った。
3月15日、都内で「『光市事件』弁護団に聞く 弁護団は何を主張・立証したのか」というシンポジウムが開かれた。主催は「『光市事件』報道を検証する会」。
当日は弁護団の17人が出席した。
事件の経過を説明しているとき、安田好弘弁護士が11ヶ月の子の年齢を11歳と間違えた。途端、他の弁護士がどっと笑い出した。
また、殺害状況を説明する新谷桂弁護士が弥生さんの首を絞める様子を手ぶりで示しつつ、「水平なんですね、ほぼ。私はちょっと違いますね、ハハハハ。図面の方がいいですね、ハハハハハ」と自ら笑い声を上げ、周りの弁護士も実に楽しそうに笑った。
殺害の模様を再現実験した写真を見ながら松井武弁護士は「あの被験者は私です。ハハハ。鑑定人のところに行って首を絞められたのも私です。イヤハハハハ」と大爆笑だったという。

(安田好弘弁護士)
こいつらには人間の血が通っていない。
光市事件とは、1999年4月14日に山口県光市で、本村弥生さん(当時23歳)とその娘夕夏ちゃん(生後11ヶ月)が、当時18歳の元少年に殺害された事件である。
元少年は排水検査を装って本村さん宅に侵入し、弥生さんの首を絞め殺害。亡くなった弥生さんに性的暴行を加えた。その後、泣きやまない夕夏ちゃんを床に叩きつけ首を紐で縛って絞殺した。
弥生さんの夫であり夕夏ちゃんの父である本村洋さんは、事件後、積極的にマスコミにも登場し、日本では犯罪被害者の権利が守られていないと訴えてきた。
この事件の被告(元少年)の弁護団の代表が安田好弘弁護士であり、安田弁護士は死刑廃止を主張する弁護士のひとりである。主張するのは勝手だが、安田弁護士は判決を引き伸ばしにするため、わざと裁判に欠席したりなど、卑怯としか思えない行動を連発している。これは許されない。自分の意見が正しいと思うのなら、正々堂々と主張すればよいのだ。それができないのは、安田弁護士だって、死体をレイプするような変態は、懲役で治るものではないことに気づいているからである。安田弁護士は終身刑の制定を主張しているが、それが何よりの証拠である。懲役では元少年は更生できない、しかし死刑には反対しなければならない。その考えが行き着いた先が終身刑なのである。
だが、終身刑では治まらない遺族の心の傷だってある。
自分の妻を殺され、その遺体をレイプされ、11ヶ月の娘を床に叩きつけられ紐で絞殺された本村洋さんら、遺族の気持ちはどうなのか。
ましてや、安田弁護士側がその主張を立証する会合で、ゲラゲラ笑うとは何事か。私が裁判長なら、元少年だけではなく、安田弁護士、新谷弁護士、松井弁護士も死刑判決にする。遺族の心を踏みにじるのもいい加減にしろ。
平成21年から裁判員制度が開始されるが、私はこの事件の裁判員にぜひなりたい。早く、元少年の死刑を確定させたい。別に元少年が死んだところで被害者の命はかえってこないが、遺族の気持ちが少しでも納得いく方法を考えるなら、死刑しかありえない。
それを、死刑を廃止しろとか言い、会合でゲラゲラ笑っている連中は、もうとっとと死んでくれて結構。日本の邪魔だ。

記★近添真琴
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絶対反対。
終身刑は,ある者にとっては死刑よりも残酷,ある者にとってはただ飯食える極楽です。囚人1人を養うのに,1年にどれだけの税金が使われるか知っていますか?
>弁護士死刑
今回ほど,死者と遺族を冒涜したら,死刑の声が出るのも無理はない。
Y先生の思慮遠謀を・・・・
@差し戻し審で、荒唐無稽な主張を被告人にさせる
A裁判官・世間の心証を著しく害し、かすかに残った無期 の可能性を閉ざす。
B結果→死刑
というわけです。
Y先生は、本件事件の重大性に怒りを感じ、弁護しながらに
して、悪人に鉄槌を下すという仕置人なのです。
日本中から罵られ誹られながら、正義を実現するスゴイ人なんです。オウムの時も同様でした。
これからも死刑になるかわからない極悪人には、仕置人として登場してきて欲しいものです。
こんなクズが生意気にも一人前みたいな顔で、渡れる日本社会の基幹が歪んでいる、「人間性の試験をしろ」!! 判例1万個覚えればタコでも司法の社会で生きていける仕組みは情けない、裁判員制度でウジを早く退治しないと日本に正義はなくなる、安田好弘みたいな外道の社会的生命を断つ事が急がれる。
事の善悪よりも何が何でも凶悪犯だろうが無罪を目指すクソ弁護士、心神喪失などをデッチ上げる弁護士など、国民の安全と法秩序よりも犯罪者擁護の弁護士連中は法律の細則など知らない犯罪者よりはるかに悪質。
よって死刑 by こまわり君。
だってね糞弁護士は犯罪の拡大再生産を意図してますから死刑、たとえ譲っても切腹もしくは官刑。
自分の国の法律を深く理解していない人の方が多数派だと思います。
裁判員制度は、現在の国民の常識(感情含む)と、
現行の法律とのズレが見れる機会だと思います。
そのズレが大きく、多い場合に「常識のない奴らを使うからだ」
とか言ったりしないで「人々は現行の法律に納得していないのかな」
と考えることも必要だと思う。
法律とは、そこに生きる人々が作っていくべきものだと思う。
自分達が守り、それに守られているのだから。
国会中継見てると、不透明な金の話と批判ばっかりで不安になります。
思ってばっかりの作文で失礼しました。
物書きを自認されるならある程度調べて客観的かつ冷静に書いてもらいたいです。
週刊誌読んだただの感情的な感想のように思えますが。
弁護団の何人が死刑廃止論者なのですか。
何を根拠に死刑廃止論と弁護要旨を結びつけるのですか。
1・2審と最高裁をどう考えているのですか。
争点はいくつかありますがそれぞれどう考えているのですか。
安田弁護士の発言を原文ママで読んでますか。
裁判の欠席事由と経過を知ってますか。
検証する会の文書を読んでますか。
全て知っていて考えた上でならもっと伝わる文章にしてほしいものです。誤解を受けます。
あげくに弁護士も死刑にしろとは。他の方も書いてましたが私もあなたには絶対に裁判員になってもらいたくない。
ちなみに勘違いされるといやなので書きますが個人的には
安田弁護士を含む弁護団の弁護士は非難される言われはないと思います。また、最高裁の差し戻し判決と判決理由を指示するし、差し戻し審では検察側要旨の方が説得力があり、死刑が相当と個人的に思っています。
そしてマスコミ報道にはあきれます。
被害者の心境は想像に絶し、自分がそうなったら心が壊れてしまうと思い怒りはこみ上げてきますが
裁判は感情で懲罰するものではないと思います。
ただし、弁護士も死刑にしろというのは論理性がない主張だと思います。人を死刑にするとは近添真琴さんが考えてらっしゃるよりももっと深刻なことだと思います。許せない気持ちはわかります。しかし、「死刑」をこんなにも簡単に、軽率に、論理性も無く「記事」という名目で公衆の面前にさらしてしまうのはいかがなものでしょうか?
もう一度考えてみて欲しいです。
安田好弘氏はオウム真理教事件でも有名ですよね。検察の冒頭陳述で被害者約4000人の名前を全て読ませて裁判を長びかせたり、やっぱり公判の前日に欠席届を出したりとありとあらゆる方法で判決を先送りにされました。
そもそも刑法は、「疑わしきは被告人の利益に」とか「適正手続の保障」とかに表れているように、国家権力の横暴から国民が自分たちの人権を守るために得たものです。よって、その根本には人権の尊重があり、よって弁護士のなかでも人権派はとても多いです。
しかし、その意味をはきちがえた人はこれを反権力、つまり権力に反しないことだと解釈し、死刑廃止など人権を重視するならば必然的に裁判において無期懲役を勝ち取ることだと結論付けてしまう。そして、実質的に死刑を廃止させようとする。
これはあきらかにおかしいことです。被告人の人権ばかりを尊重しようとして、被害者の人権を無視しすぎている。憲法の平等原則に違反する。
ここからは私見ですが、おそらく安田好弘氏はお金のためにやっていたのではないかと思います。オウム真理教事件では国選弁護人としてやっていましたが、国選弁護人は何日裁判を開いたかによってその日数に比例した給料が税金で支払われます。さらに、このような人権派のバックには左翼的な市民団体がついており、講演会などを頼まれると聞きます。絶対とは言えませんが、このような側面がある可能性は否定できないと思います。
長々とすいません。文章ぐちゃぐちゃですが、突っ込まないでください。
賛同も、批判も、読んだまま感じたままを書いています。
人の感じ方はいろいろだから、賛同も批判も双方存在する。
そもそもこの記事は批判的な内容なのだから、、、
>※賛同できないのならば、読まなければ良いだけでしょ。
の理屈で言うなら、「弁護士の方々がどんな対応をとったとしても、気に入らないのなら無視すればいい。 記事にするのはおかしいと」、批判していることにはならないか?
矛盾しているように感じます。(批判の批判をしているし。)
※賛同できないのならば、読まなければ良いだけでしょ。
そして、批判している人たちは自分の身に降りかかって
初めて気がつくのだろう。
私も同感です。もちろん加害者の死刑は望みますが…
合理的な理由がなくて他人の命を奪った犯人は原則的に死刑になるべきです。
日本社会にはこのような明確なルールが無い。
殺人は裁判官の斟酌で量刑が決まるほど軽い罪ではない。
意見がそれぞれ全く異なるのだけど。
せめてハンドルくらい別なのにしないかな。
意見を書くのだから、せめてハンドルくらい。。と思うんだけどなぁ。
まぁ、それも自由か。
怒る気持ちは分かるな。
確かに頭にくるし。
ご遺族の感情を考えたら、絶対に考えられない言動です。
もし、自分のお子さんや、お孫さんが少年に残酷な殺され方をしても、笑って許せるのかな?
そう考えたら怖い。
ただ、弁護士死刑論は言いすぎだと思う。
投稿者がみんな、aかdだ…自分もそれにした方がよかったんだろうかw
要するにこの人は、この人が嫌いな安田氏とか創価とかと全く一緒なんだよね。
この人に記者なんて言葉はそぐわないでしょ。
言いたいことはわかるが、発想が単純過ぎないだろうか?
このような記事を書くにはちゃんと裁判とはどういうもので、日本の裁判のシステムを少しでも理解すべきである。
毎回思うが、批判されても反省しないこの記者はダメだと思う。
私はもちろんこの弁護士達には嫌悪感を抱きます。
ただ、終身刑の制定は今回の事件に関らず、考えなければならない問題だと思います。